風水家相で言う「張り」「欠け」の判断と対策方法!吉凶は家運を左右する!

 

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どうも【占い】運勢鑑定ビッグワンの聖山玄龍です。

家相を鑑定する時に必ずしも良くない家というわけではありませんが、欠けや張りの
ある家も注意が必要です。

風水上欠けは、その欠けている方位のもつ運気のない家、張りはその方位のもつ運気が
良きにしろあしきにしろ際立つ家とされています。

張りの場合、その空間をきれいにしておけば、大きな問題はありませんが、欠けの場合、
家のバランスを崩すことにもつながりますので、対処が必要です。

今回はここでは張りと欠けの意味と間取り図例を紹介して見ようと思います。

 

「張り」と「欠け」の判断の仕方!

風水 張り

家相を鑑定した時の、家の出っ張り部分(凸)を「張り」、逆に引っ込んだ部分(凹)
を「欠け」と言います。

単純に言うと、張りはプラスの運気を呼び、欠けはマイナスの運気に成ります。
この張りと欠けはそこに住む人の運勢の吉凶に大きく影響する要素で、家相を見る上では
かなり大事なポイントとなっています。

まず、家の間取り図から中心(重心)を割り当てます。
正方形の家や長方形の家の場合、間取り図を見て家の四隅を対角線上に結んだときに、
交差する点が家の中心「太極」です。

最近の建造物の場合は張りや欠けが多いので、そんな場合は、それを考慮した中心の
求め方が有りますのでその中心を求めて「太極を」定めます。

欠けと張りの見分け方ですが、全体の面に対して出っ張った部分が1/3未満ならば
「張り」、1/3以上ならば凹んでいる場所の欠けとなります。

風水 欠け

 

ただし、張りがあるといっても北東(鬼門)や南西(裏鬼門)に張りがあると
「鬼門張り」と言って凶相になります。

あまりにも凸凹が激しい空間だと、中心もとれにくくエネルギーが強い場所が偏って
しまい大凶相の家になってしまいます。

間取りを考える時にはなるべく長方形に近づけるようにするとよいでしょう。
風水的な黄金比は「奥行1に対して間口が1,6」の割合が吉とされています。

「張り」が東南や、北西・主人の生まれ星方位・にあると大吉相に成ります。
「張り」はそこに住む人の運勢にプラスに働きますが、その中でも張りが東南や北西
にあると大吉相と言えます。

また、その家の主人の生まれ星方位に「張り」を作る事も吉相の変効果があります。

例えば生まれ星が「九紫火星」の人の場合は、吉方位は南になり、
「四緑木星」の人の場合は南が吉方位になります。

しかしながら、二黒土星生まれや八白土星生まれの人は吉方位が南西、北東「鬼門方位」
にあたるので此方は残念ながら自分の九星方位に張りをつくることができません。

この場合は大吉相の東南や北西に張りをつくるとよいでしょう。

欠けになっている部分の運気の改善方法

北東や南西に「張り」があると「鬼門張り」と言われていて、大凶相、になりますね。
又、建物の中央に欠けがあっても大凶相です。

建物の真ん中を中庭にしたり、コの字型の家で中心が建物の外になるようなものも
「欠け」とみなします。

欠けた家の場合、その欠けた方位の運気に悪影響が出やすくなります。

このような欠けを作ってしまった場合の運気の改善に方法は、物置や倉庫などを
置くことで「欠け」を埋めてしまうことです。

もしくは欠けている部分の壁に沿ってグリーンを置くことです。

グリーンの数は多ければ多いほど欠けから生じるさっ気が和らぎます。
グリーンを置くのは、家の中でも外でもかまいません。

又、もう一つの方法は、家の外から欠けている部分をライトアップすると運気の改善に
なります。

その際、下から上に向けてのライトアップをするとより効果的です。

吉相の張りでも注意すべき事

基本的には建物の一辺の長さの3分の1以下の凸を張りといって吉相とされていますが
位置によっては吉相の張りの部分を作っても、その横の部位が欠けになってはが吉相が
あっても安心はできません。

張りの場合、その張った部分を汚れたままにしてあるとかえって凶相に成ってしまい
やすくなるのでご注意ください。

ベランダ・バルコニー・ウッドデッキの鑑定は?

家相を鑑定する時にベランダ、バルコニー、ウッドデッキは建物には含まれません。
屋根や床があったとしても壁や屋根、戸、が無ければ外気と同等とみなすからです。

それ故にどの方位に作っても問題はありませんが、大きく欠けた部分があった場合
その部分をウッドデッキで補ったとしても欠けを補うことにはなりません。

建物の一部として使いたいのであれば、屋根と壁を取り付け外気と遮断された空間に
すれば建物の一部としてみなされます。

もし、玄関に大きく欠けがある場合は玄関の前に風除室を設けて欠けの部分をフラット
にすれば運気は改善されます。

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まとめ

風水的に良い家は長方形の家で1対1,6の割合の家にすること。

希望の運気の方角に「張り」をつくる事で運気は発展します。

おしゃれな家にこだわりすぎて複雑な形にすると複雑な運勢になってしまうので

基本は長方形の家で、欲しい運気の方角に「張り」をつくると運気のある家に

仕上がります。

「欠け」がある場合の運気の改善方法は(化煞)水晶を埋設する方法や

倉庫を建てたり緑樹で欠けた部分を補う事で運気を改善することが出来ます。

 

 

 

 

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