豊田真由子は嵌められた!秘書はスパイ?評判と運勢を鑑定してみた

元自民党国会議員であった豊田真由子氏、秘書暴言音声が公開されてから、

自民党を離党し、とりあえず入院と言う形で世間の目から避難生活を余儀なく

されているようですが、マスコミはこれでもかこれでもかと、次々に隠し撮り
録音テープを、小出しにして視聴率を稼いでいるようですね。

筆者は、豊田真由子議員を擁護しているわけでは有りませんが、何事も針小棒大
に扱うマスコミの報道を鵜呑みにしてはいかんぜよ!と言いたいのと、

例によって、豊田真由子氏の運勢をちょっと見ながら今回の事件とそれが
何故今なのか、前回も、その前回も、何度も秘書は変わっていたことが事実

なんですから、時期が今年であったことは豊田真由子議員にとってどんな運気
であったのかを照らし合わせながら、推理してみたいと思います。^^;

スポンサードリンク



豊田真由子プロフィール

本 名:豊田 真由子(とよた まゆこ)

生年月日:1974年10月10日(42歳)

出身地:千葉県

出身校:東京大学法学部卒業
:ハーバード大学大学院修了

前 職: 厚生労働省老健局課長補佐

所属政党:元自由民主党

称 号:修士(ハーバード大学・2002年)

公式サイト:とよた真由子 公式サイト

選挙区:埼玉4区

当選回数:2回

在任期間:2012年12月18日 – 現職

配偶者:国土交通省のキャリア官僚

国土交通省のキャリア官僚である夫との間に一男一女を授かっている。

豊田真由子さんの、座右の銘は「艱難汝を玉にす」、正に鉄の女の異名を
もつ、豊田真由子議員に相応しい座右の銘ですね!

趣味は絵画鑑賞、ジョギング、
女性らしいところも有って料理も得意らしいです。

東京大学法学部卒業後、1997年に国家公務員の試験に合格し、
厚労相からのオファーで厚労相に入省すると、数年の実務経験を経た後、

唯一の女性としてエリート街道を歩み、徹夜もいとわぬハードな
仕事生活を続け、介護保険制度のスタートや障害者福祉に携わるって
来ました。

2012年12月、第46回衆議院議員総選挙において埼玉4区に自由民主党から
出馬し見事に初当選!!

当時は名誉の負傷なんかは定かでは無いが、骨折した足首を松葉杖で支えて、
毎日駅前に立ち演説を続け、「靴が履けないから雨の日はギプスの上に

ビニールを被せて立っていた」という「鉄の女」の男顔負けの根性が話題になった。
という武勇伝の持ち主である豊田真由子議員の運勢が気になって

どんな星の元で生まれ、どのような運気に影響されるのかを調べてみました。

豊田真由子議員はどんな運勢の持ち主!

1974年10月10日生の豊田真由子氏の命運は、本命星が『八白土星』
日干『甲申』年柱、『比肩』月柱『比肩』という、比肩一貴という、命式に

なっていましたね。
その人の運勢を鑑定するとき、その人の生年月日から導かれる、星の性質や

その星、の持つ運気がその人の生活にどのような影響を与えるのかを知ること

ができるというのですね。

それでは、豊田真由子氏の運命の星をみてみましょう。

まず、九星気学で八白土星で性質は

八白土星は山を象徴しているので、この星の人はどっしりとして
落ち着きがあり、責任感がとても強いタイプです。

また意志が強い反面、融通が利かない所があります。しかし、真面目で
苦労に強いので晩年大成する人が多いとなっています。

また、山の天気のように一度決めた事でもすぐに変るところが有るので
要注意です。

女性はワガママなところがあり、夫と上手く行かず結婚を
繰り返す傾向があります。

というのが、八白土星の星を持っている人の運勢ですね。

そして、四柱推命見ると、下図のようになり、

年柱『比肩』(ひけん)

月柱『比肩』日柱『比肩』となり、この命式は比肩一貴という

あまり、多くない、非常にすばらいしい人物が持っている、数少ない

強烈な運勢を表しています。

ちなみに、オリンピック柔道で活躍した、谷亮子選手もこの

比肩一貴という命式ですね!

2017年 41〜50歳 ?時 10日 10月 1974年
流年運 大運 時柱 日柱 月柱 年柱
傷官 偏官 比肩 比肩 比肩
建禄
正官 食神 偏官 偏財 比肩

 

最も重要なのは月柱の『比肩』の持っている運勢なのですが、

『比肩』とは自我と分離を意味している星で、この星を持っている
人は、自我や、個性、主体性が強く、竹を割ったような性格があり

マイペース、独立独歩の道を行くという傾向があり、それゆえに協調性
ににかけて、孤立する場合もあります。

芯が強くて苦労負けしない。苦労によって人格も磨かれ人情の
わかる人間になれるという、そんな運勢を表しているのですが

豊田真由子氏が、2012年12月、第46回衆議院議員総選挙において
埼玉4区に自由民主党から出馬し見事に初当選!!

この時は、骨折した足首を松葉杖で支えて、
毎日駅前に立ち演説を続け、「靴が履けないから雨の日はギプスの上に

ビニールを被せて立っていた」という「鉄の女」の男顔負けの根性が
話題になった事などは、まさしく月柱『比肩』が示している、この『比肩』

という星の良い部分の運勢ですね。

豊田真由子氏衆議院選挙当選!

そして、2012年12月の豊田真由子氏の運勢は、大運『正官』
流年『偏印』という運気は、官、印、両全の命というとても良い運気

の後押しを得ていたということが言えます。

この年は自身の本命星とも言える『比肩』と、

大運(31〜40歳)が正官』

流年(毎年運)『偏印』という組み合わせになり、天の運気が

後押ししていたと言えます。

それでは、今回の暴言暴露事件はどうなんでしょうか?

スポンサードリンク



豊田真由子氏今年の運勢!

2017年をみてみましょうか

豊田真由子氏の本命星『比肩』大運(41〜50歳)『偏官』
流年(毎年運)『傷官』という組み合わせになります。

衆議院選挙に当選した時は『正官』でした正官という運気の時は
地位を得るとか、出世するとか、良い運気を意味していますが

『偏官』は、移動するとか圧迫される、又は転換期を意味しています。

『傷官』は文字通り、傷つく!という意味です。この場合自分自身が

相手を傷つけたり、逆に傷つけられたりもします。
とにかく、焦り、苛立ち、争い、などトラブルの星がついているという訳ですね

2012年の豊田真由子氏の運気は

本命星『比肩』、大運(31〜40歳)『正官』、流年(毎年運)『偏印』

2017年

本命星『比肩』、大運(41〜50歳)『偏官』、流年(毎年運)『傷官』

このように、天の運気が変わって来ているんですね。

運気に振り回されていたところがあるとも言えますが、運気だけで

決まるのではなく、各人の人格や、器の問題でありますが、

何かあるときに、こうして振り返って見ると、やっぱりハマって

いるんですよね。

 

自民党 豊田真由子議員新たな暴言発覚!

秘書が高速道路を逆走する無能男だったというのだが・・・。

豊田真由子議員は秘書暴言音声が公開されてからは、自民党を離党し、
政治家としての地位、高学歴、輝かしい経歴も全て台無しにしてしまいました。

今回の秘書への暴言「録音された音声」は、一生、豊田真由子について
まわることになるでしょう。

前もって録音の準備してた秘書もわざと宛先、氏名を間違ってミスして怒らせて、
録音しているのは明らかで、弱弱しい声で「叩かないでくださいよー」は
仕組んだものと思われても仕方がないが、

裏で垂れ込み先メディアとの金銭授受、賠償金などもあるかもしれないことを
考えると、「反自民派のスパイだったのではないか?」と憶測されますよね。

秘書への暴言はプライベート当事者同士の問題だし、仕事のできる優秀な
議員だったのに、そのパフォーマンスで国政さえしっかりやってくれた

政治家だったなら国民にプラスだったはずでしたが、やっぱりそんな運気の
影響で、冷静さがうしなわれているんでしょう。

忙しい、という字を分解すると、心が亡くなるという意味になります
忙しいと冷静な心を亡くしてしまうんですね。

そもそも、秘書はバースディカードの宛先を47件の間違えなんて
普通に考えても、それが仕事の人であるはずですから考えられない
失態ですよね。

毎日新聞では、豊田真由子議員が秘書に暴言を吐いた前に、秘書が
高速逆走というあり得ないミスを犯していたことを報じ、余計に

スパイだったのではないか?と話題になっているが、真相はわからないので
後日、明らかになればお伝えしたいと思います。

豊田真由子氏高速道路逆走でキレまくる!

政策秘書に対する暴行問題で離党届を提出した豊田真由子衆院議員が
「高速道路の逆走が原因」と語っていることを明らかにした。

豊田氏は同党細田派に所属している。
細田氏は「本人も反省するところは反省している」とかばった。

細田氏によると、秘書が豊田氏を乗せて高速道路を運転中に出口を間違え、
逆走しようとしたのが発端。

「人の命をなんだと思っているんだ。高速道路を逆走したら人は死ぬじゃないか」
と怒った豊田氏に秘書が「すいません」と謝ったため、

「人が死んでもすいませんで済むのか」とさらに詰問したという。
動画でその内容は詳しく見ることができます。

複雑な形のICで流出入している時あるいは大きなSA・PAを出ようとしている時、
方向感覚が狂って、結果「逆走」しているということはよくある話なのだが・・・。

秘書というのはそういうことにも対応できる能力は持っているはず

逆送を起こすほとんど人の約8割は、65歳以上の高齢者出ると統計は
出ていますが。

豊田真由子の秘書は、この逆走以外にもミスが多いので、豊田真由子を
わざと怒らせたのではないか?と2chで噂になっているというのだが・・。

そうすれば、秘書は日頃の鬱憤を晴らすために録音しながらわざと
失敗をして見せて、豊田真由子議員を怒らせたのだとすれば、

まさに、今年の運勢通り『傷官』の運気に翻弄された一瞬ではなかったのか?
と、筆者は感じるところですが、豊田真由子氏におかれましては現在は入院中

でありますが、どうやって復活するかを、模索しているところだと思いますが
豊田真由子氏の運勢は、苦労に強い星なので、見栄やプライドを捨てて

鉄の女!の本分を発揮して、是は是、非は非をはっきりと通して、もう一度
国民のための政治家になって欲しいですね。

スポンサードリンク



最後まで読んで頂いて有り難う御座います

もし宜しければコメントなど

頂ければ幸いです

関連記事はこちら

 

 

 



もしも記事を読んで気に入って頂きましたら、下記のソーシャルボタンで

共有して頂きましたら、とても嬉しいです ^^/

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

コメントを残す